未曾有の大震災から8カ月。あのとき、被災地で何が起きたのか。そして被災地の今は。
再生の槌音はまだ遠いけれども、人々は希望の光を探り、「明日」へ向かって懸命に生きようとしています。
宮城県を中心に、被災地の姿を紹介しながら、さまざまな問題を提起します。
講師:工藤均(産経新聞社東北総局長)
早稲田大学卒業。昭和56年、産経新聞社に入社。社会部、運動部、社会部次長、特集部長、編集局次長兼文化部長、編集局編集長などを経て平成22年4月から現職。
【会 場】産経新聞東京本社(東京都千代田区)
【時 間】午後7時から午後8時半まで
【受講料】2000円(一般3000円)
お申し込みは、ウェーブ産経ホームページをご覧ください。
URL:http://www.sankei.co.jp/wave/


東日本大震災を契機に首都直下型の大地震への対応が強く意識されています。
地震、津波、原発事故、紛争、大国がからむ全面戦争…。災難は、時と場所が変われば、状況も大きく異なります。
11月16日に発売される
11月27日(日)午前11時から、東商ホール(東京・二重橋前)で開かれる「源氏物語 千年の謎」の試写会に、
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10月29日(土)の「スクリーム4:
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11/15 防災特別講座「現場から…